2819明太子
*画像はイメージです



かとうかず子さんのおススメ
とっても貴重な近海産の辛子明太子!


<函館タナベ食品>「館男(だておとこ)近海明太子」
お取り寄せも可能です。

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2015年2月14日放送の朝日放送 | 朝だ!生です旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、かとうかず子さんが紹介。




<函館タナベ食品>の「館男(だておとこ)近海明太子」 400g入 4,320円(税込)


<函館タナベ食品>は、北海道函館市桔梗町に会社を構える水産加工食品会社。全国の百貨店などで開催されている北海道物産展でもおなじみのお店ですよね。


近海産の辛子明太子「館男(だておとこ)」は、北海道産の助子(すけこ)を秘伝のタレで漬け込んだ、ほどよい辛さとコクのある旨み、そしてしっかりとしたつぶつぶ感が特徴の明太子。


函館タナベ食品・入部太郎一さんによると、
「なんといってもツブツブ感がしっかりしているというところが一番の特徴になります。口の中に入れた時に、はじけるような食感を感じることができますので、美味しいかと思います」とのこと。


館男に使用するのは、北海道噴火湾(内浦湾)で水揚げされたスケトウダラ。国産の助子は国内流通量の約6%!その貴重な卵を新鮮なまますぐに加工します。


助子は大きさを選別したあと、樽に入れて塩漬けし余計な水を出させて粒立ちを良くします。これは明太子作りにとって一番大事な工程です。


ひと晩かけて水分を切ったあと、調味液に漬け込みますが、その調味液の隠し味に北海道・南茅部産の真昆布を使うのがポイント!こうすることで、深みがありまろやかな味に仕上がります。その後48時間熟成させればできあがり!


ものすごくキレイな無着色辛子明太子!
函館タナベの「館男 近海無着色明太子」をご飯と一緒に食べた感想は…

神田正輝さん「(ひとくちでパクリと食べて)うん、ウマい」
三船美佳さん「つぶつぶがサラッサラっと出てきますね。本当に美味しい!」
勝俣州和さん「おいしいー!!」
向井亜紀さん「ふわふわ、つぶつぶ!」
三船美佳さん「辛すぎず、本当にちょうどいい辛さ」
勝俣州和さん「ツブツブのまま広がるんですね、ふわ〜っと」


向井亜紀さんは、パスタとかにしても…って言ってましたけど、こんな高級な明太子をパスタに使うなんぞもったいない!!パスタに使うときはバラ子で十分。


ずーっと無言でパクパク食べてた神田正輝さん。向井さんから一切れ奪って、またそのままパクッ!本当に明太子がお好きみたいですね。


明太子のつぶつぶ感とプチプチ感が味わえる貴重な「だておとこ」。
一度食べ始めると、ご飯が止まらなくなりそうです。


いきなり400gは…という場合は180g入りの館男をどうぞ。



【会社紹介】(*商品に関する問い合わせ先)
社名 : 函館タナベ食品 株式会社 北海道本社
住所 : 北海道函館市桔梗町5-28-17 
電話番号 : 0120-053-033
会社のHP : 函館タナベ食品

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