2761ところてん
*画像はイメージです



最高級のテングサと柿田川の名水を使ったところてん
笛木優子さんのおススメ!


<ところてんの伊豆河童(いずかっぱ)>「柿田川名水ところてん」
お取り寄せも可能です。

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2014年9月20日放送の朝日放送 | 朝だ!生です旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、笛木優子(ふえきゆうこ)さんが紹介。


笛木優子さんが雑誌で見て気になってお取り寄せをしてみたら美味しかったので、それからお取り寄せをしているという「ところてん」がこちら。




<ところてんの伊豆河童(いずかっぱ)>の「柿田川名水ところてん」 6食入り(突き棒付き) 2,484円(税込・送料込)


<ところてんの伊豆河童>は、1869年(明治2年)創業、静岡県駿東郡清水町伏見に会社・店舗を構えるところてんのお店。


柿田川名水ところてん」は、ひのきの突き棒とタレがセットになったところてん。
コシが強く、ほのかに磯の香りが感じられる一品です。


「ところてんは水が命」とお店の栗原康浩さん。
富士山の雪解け水がお店のすぐ近くに湧き出ていて、伊豆河童のところてんには、その柿田川湧水群のお水を使っているのだそう。


タレの定番は二杯酢(酢醤油)。青のりの風味が美味しさを引き立てます。
胡麻ダレは、甘味と酸味のバランスが絶妙。
そして伊豆のわさびを使ったわさびドレッシング。辛さは控え目で、わさびの風味が効いています。


「柿田川名水ところてん」の美味しさの秘密



伊豆河童のところてんの材料は、静岡・伊豆で海女(あま)さんたちが海に潜って丁寧に手摘みしている最高級の天草(テングサ)。固さ、粘り、香り、色を出すために数種類のテングサを独自にブレンドしています。


そのテングサを大きな釜で煮込むのですが、この時に全体にまんべんなく火を通すのがとても難しく、根気もいる気が抜けない作業。

その後、5時間ほどかけてじっくりとろ火で煮詰めたら、麻の袋に入れて力いっぱい絞ります。

その絞り汁を型に入れて、1日かけて自然に冷ませば「柿田川名水ところてん」のできあがり!


柿田川名水ところてんは、伊豆の最高級のテングサと富士山の名水、そして伝統の技でつくられた絶品ところてんです。


伊豆河童のところてんは、青空レストランでも紹介されていましたね。
静岡県 伊豆河童「ところてん」8月11日の満天☆青空レストランで紹介


ところてんの伊豆河童の「柿田川名水ところてん」を食べた感想は…

神田正輝さん「胡麻ダレ!ごまだれ初めて。あ、ちょっと酢が入ってるんだね」
三船美佳さん「おいしいー!クセが無いですね」
向井亜紀さん「香りもすごくいい」
勝俣州和さん「強いんですね、ところてんがね。美味しい」
向井亜紀さん「どんなふうに作られてるかって見ると改めて感動するねー」


スタジオには胡麻ダレとわさびドレッシングをかけた2種類のところてんが用意されていましたが、勝俣州和さんは「あ、ゴマうまーい!」、向井亜紀さんは「わさび感動!わさびイイ!さすが静岡!」と絶賛していました。


伊豆河童「ところてん」のお取り寄せ、購入方法


「柿田川名水ところてん」はお店での購入のほか、通販での購入も可能です。

<ところてんの伊豆河童>「柿田川名水ところてん」のお取り寄せはこちらからどうぞ。
ところてんの伊豆河童 楽天市場店
ところてんの伊豆河童 Yahoo店
【amazon】ところてんの伊豆河童


ひのきの突き棒を使ってところてんを自分で突き出して食べるというのはワクワク感が増していいですよね。
タレも13種類の中から選ぶことができるので、何度もオーダーしてお好みの味を見つけてみては。





【お店紹介(会社紹介)】
店名 : 心太(ところてん)の伊豆河童(㈱栗原商店)
住所 : 静岡県駿東郡清水町伏見184-3
電話番号 : (店舗)055-975-0098
    (通販・お問い合わせ)055-975-0100 / 0120-750-091
FAX番号 : 055-972-5223
営業時間 : 9:30~17:00
定休日 : 日曜・祝日、年末年始
駐車場 : あり


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