2043ソーセージ
*画像はイメージです



内藤剛志(ないとうたかし)さん絶賛のソーセージ
肉の旨みが凝縮された、本場仕込みのソーセージ!


<森本工房>「美濃(みの)いびフランクフルト」
お取り寄せも可能です。

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2014年6月28日放送の旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、内藤剛志(ないとうたかし)さんが紹介。


<森本工房>の「美濃(みの)いびフランクフルト」 2個入り 500円(税込・送料別)


<森本工房>は、岐阜県揖斐郡揖斐川町に店舗を構える自家製ハム・ソーセージのお店。
店内にはドイツで修業したご主人が作る、本格的なハムやソーセージが並んでいます。


内藤剛志さんおすすめの「美濃いびフランクフルト」は、一口噛めば凝縮された肉の旨味が口いっぱいに広がる、素材の味を生かしたフランクフルト。


オーナーでソーセージ職人である森本さんが、ドイツで最初に食べた味を再現したという「美濃いびフランクフルト」。
ごつごつとした肉々しいソーセージで、そのまま何もつけずに食べるのがおすすめだとのこと。


美濃いびフランクフルトの作り方は…



「美濃いびフランクフルト」に使うのは、柔らかくて甘みのある脂が特徴の岐阜県のブランド豚「飛騨・美濃けんとん(ひだ・みのけんとん)」。


その飛騨・美濃けんとんを細かく切ったあと、内モンゴル産の岩塩で揉みこみ、3日間漬け込んで旨味を凝縮させます。
そのあとミンチにするのですが、細挽きと粗挽きの2種類を合わせることで、独特の食感になるのだそう。


味の決め手はドイツから取り寄せた数種類のスパイス。独自のブレンドで調合し、肉の味を引き立てています。


ソーセージの味は99%素材の味で決まり、残りの1%はタイミング。
ご主人が素材と会話しながらタイミングを見計らって作り上げていくのだそう。


混ぜ合わせたミンチをやわらかい羊の腸に詰め、形を整えながら結び、程よく乾燥させたあと、桜のチップを使って燻します。
燻す時間も、肉の状態や天候によって調整するとのこと。


最後にオーブンで1時間ほど焼けば「美濃いびフランクフルト」のできあがり。


本場ドイツで食べた味を再現したというフランクフルト、軽く焼目をつけていただきます。


森本工房の「美濃いびフランクフルト」を食べた感想は…

神田正輝さん「(無言で内藤剛志さんとハイタッチ!)」
向井亜紀さん「うわぁー!一口でわかる、おいしいー!肉の香りがすごーい!」
三船美佳さん「最高!」
神田正輝さん「塩分がね、絶妙!」
内藤剛志さん「これね、美味しいです。ホンットに!」
三船美佳さん「なんか溺れそうなくらいな肉汁出てきますよね」
勝俣州和さん「ちょっと違う!」
神田正輝さん「これ、何でビールないの?」
内藤剛志さん「これ、何にもつけなくてウマい」
勝俣州和さん「ドイツからのスパイスがちょっと違うんですね。僕らがいつも食べてるものと」


内藤剛志さんは、名古屋のある番組でこのフランクフルトを知って、それからずっとお取り寄せをしているとのこと。
作ってらっしゃる方の情熱が伝わってくるのもお気に入りのポイントのようです。


豚肉本来の旨みを存分に味わえるフランクフルト「美濃いびフランクフルト」。
ドイツビールと一緒に味わいたいですね♪


【お店紹介】

店名 : 自家製ハム・ソーセージ 森本工房

住所 : 岐阜県揖斐郡揖斐川町北方1405-3
   
電話番号 : 0585-21-3158

FAX番号 : 0585-21-3159

営業時間 : 9:00~18:00

定休日 : 月曜、日曜、祝日

お店のHP : 自家製ハム・ソーセージ 『森本工房』

*上記本店以外にも、道の駅 星のふる里 ふじはし店(岐阜県揖斐郡揖斐川町東横山264番地1)、MORI NO CAFE 森のカフェ(岐阜県揖斐郡揖斐川町和田379-3)でも購入できます。


<森本工房>「美濃いびフランクフルト」はお取り寄せ可能です。

お店情報はこちらから
森本工房 - 揖斐/その他 [食べログ]

お取り寄せはHPから、またはFAX、はがき、お電話で。


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