228オリーブオイル
*画像はイメージです



冷奴にも、ご飯やお酒のおともにも♪
初夏の美味!子持ちのキビナゴを使ったオイル漬け


高知が生んだ、きびなごのアンチョビ!
<土佐佐賀産直出荷組合>「きびなごフィレ」
お取り寄せも可能です。

スポンサード リンク



2014年6月14日放送の旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で紹介。




<土佐佐賀産直出荷組合>の「きびなごフィレ」 1瓶(70g) 1,058円(税込・送料別)


高知県幡多郡黒潮町佐賀で、地元の女性が主婦の目線でアイデアを出し合って様々な商品を開発している土佐佐賀産直出荷組合。


「きびなごフィレ」は、高知県で獲れた「きびなご」を塩漬けにしてオリーブオイルで漬け込んだ人気の一品。
天日塩のまろやかな塩味で素材の旨味を引き出した、きびなごのアンチョビです。


きびなごの上品な香りと香ばしい味が楽しめるという「きびなごフィレ」。
冷奴の上にのせて漬け込んだオリーブオイルをかけて食べると、豆腐の甘みも増して、とても美味しくいただけるとのこと。


きびなごフィレができるまで



きびなごフィレはすべて手作業で作っています。

使うのは高知県宿毛湾で水揚げされたキビナゴ。
初夏(4~5月)の時期に獲れる、特に脂ののったきびなごだけを使います。

素早く3枚におろした後、黒潮町の特産品である天日塩で塩漬けにします。
地元の海水を使い、1ヶ月以上かけてできた塩は、ミネラルがたっぷり!
塩なのに甘いと感じるこの天日塩が、きびなごのまろやかなしょっぱさを出してくれるとのこと。

この天日塩ときびなごをしっかりと混ぜ、3ヶ月以上(3ヶ月~6ヶ月)かけてじっくりと熟成させます。

塩漬けが終わったら、軽く水洗いして手で伸ばしながら1枚1枚丁寧に瓶に詰め、クセが無いというギリシャ産の無農薬のエキストラバージンオイルをたっぷり注ぎます。

最後に1つずつラベルを貼れば「きびなごフィレ」のできあがり!


時間をかけて旨味を引き出したきびなご。
ご飯のおかず、そしてお酒のおつまみにも最適な一品です。


スタジオには「きびなごフィレ」をのせた冷奴が用意されていました。
土佐佐賀産直出荷組合の「きびなごフィレ」を食べた感想は…

神田正輝さん「うん。そんなにしょっぱくないんだ」
三船美佳さん「甘みのあるしょっぱさって意味がわかりました。おいしいー」
勝俣州和さん「普通のアンチョビよりやっぱ魚の味が強いですね。これピザでもいいなー」
三船美佳さん「パスタにも合うー。お酒にも合いますよね、吉さん」
吉幾三さん「これは酒だね!」
神田正輝さん「これ生臭さがないね」
三船美佳さん「お豆腐の味が際立ちますね」
勝俣州和さん「甘い!コレお豆腐に合うな。いいな」


そのまま食べても美味しく、ご飯や冷奴にのせてもOK、ほかにもピザやパスタ、サラダやブルスケッタなどオイルも一緒に様々な料理に使えるきびなごフィレ。


日持ちもするので(未開封で1年間)、ストック食材として置いておきたい一品ですね。


お取り寄せはインターネットからのみです。





【会社紹介】(*商品に関する問い合わせ先)

社名 : 有限会社 土佐佐賀産直出荷組合

住所 : 高知県幡多郡黒潮町佐賀80番
   
電話番号 : 0880-31-4188

FAX番号 : 0880-31-4188

営業時間 : 9:00~17:30

会社のHP : さかなとしおと、ひとてまで。|(有)土佐佐賀産直出荷組合


<土佐佐賀産直出荷組合>「きびなごフィレ」はお取り寄せ可能です。

お取り寄せはこちらから
土佐佐賀産直出荷組合
【47CLUB】きびなごフィレ
【amazon】きびなごフィレ
【楽天市場】きびなごフィレ
【Yahoo!ショッピング】きびなごフィレ
関連記事