2401ローストビーフ
*画像はイメージです



秋野暢子さんのおススメ
和牛の極みが楽しめる逸品!


<ぐるめ くにひろ>「米沢牛ローストビーフ」
お取り寄せも可能です。

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2014年5月31日放送の旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、秋野暢子(あきのようこ)さんが紹介。


秋野暢子さんが「このローストビーフは、ローストビーフのワールドカップがあったら完全に優勝です!」と自信をもっておすすめする至極の逸品。


<ぐるめくにひろ>の「米沢牛ローストビーフ」 400g 10,800円(税込・送料込)


<ぐるめ くにひろ>は、東京都杉並区下井草に店舗を構える手づくりハムやソーセージのお店。厳選した素材だけを使い、手作りにこだわったハムやソーセージなどが人気を集めているお店です。


「米沢牛ローストビーフ」は、注文を受けてから作るというローストビーフ。
塩とコショウで味付けし、米沢牛の旨味を最大限に引き出した一品で、外はこんがり、中はミディアムレア。驚くほどジューシーな味わいで、ソース無しでお肉本来の旨みを味わうことができる絶品ローストビーフ。


こだわりの逸品「米沢牛ローストビーフ」の作り方は…

まずは材料。
毎年のように品評会でチャンピオンになる、佐藤秀彌さんが丹精込めて育てた山形県産の米沢牛(黒毛和牛)のみを使用。

その米沢牛のもも肉を1ヶ月ほど熟成させ、肉の旨みを存分に引き出します。

塩にもこだわり、マイルドで甘みのあるオーストラリアの湖でとれた塩(デボラ湖の塩)を使用。そのデボラ湖の塩を粗挽きの黒胡椒と共に肉にふりかけ、約10日間塩漬けにします。
肉に塩味をつけて時間をかけて置くことによって肉の旨味がさらに出てくるとのこと。

塩漬けのあとは、熱した鉄鍋で素早く表面を焼き、旨味を中に閉じ込めます。

粗熱を取ったあと真空パックにし、空気に触れない状態でじっくり加熱。
こうすることで、柔らかくよりジューシーな味わいに仕上がるのだそう。


最高の食材を使い、お肉に合わせて職人さんが手間を惜しまずに仕込んだローストビーフ。
ぐるめくにひろの「米沢牛ローストビーフ」を食べた感想は…

神田正輝さん「(笑顔で)ウマい!」
三船美佳さん「おいしいー!!」
勝俣州和さん「美味しい!あー、スゴイ!」
秋野暢子さん「絶対ワールドカップ優勝でしょ?」
勝俣州和さん「ちょっとベーコンみたいでもあるんですね、お味がね」
向井亜紀さん「お肉の香りが!」
三船美佳さん「脂身も透き通ってて甘くって。お塩加減も最高!」
神田正輝さん「ローストビーフで何もつけないで食べるって最高だよね」
秋野暢子さん「余計なソースとかいらないです。お肉自体が美味しい。旨みをギュッと」
向井亜紀さん「これはお値段以上!このお値段、絶対出していいですね」


そのままでもお肉の旨みとジューシーなお肉の味わいが楽しめる、とっても美味しいローストビーフ。
おろしわさびを添えると、また違った味わいが生まれるようで大好評でした。
勝俣州和さんは「ローストビーフじゃなくて、牛刺し食べてるような。わさびイイわ!」と言っていましたよ。


ぐるめくにひろの米沢牛ローストビーフは、佐藤秀彌さんの米沢牛のみを使っているため大量生産はできない貴重な一品。
しかも受注生産なので、注文してから届くまでには結構時間がかかるそうです。


賞味期限は冷蔵保存で28日間。
特別な日に食べたいローストビーフですね。


【会社紹介】

店名 : 有限会社 ぐるめくにひろ

住所 : 東京都杉並区下井草4-3-9
   
電話番号 : 03-5936-0086

FAX番号 : 03-5936-0286

営業時間 : 10:00~18:00

定休日 : 木曜、日曜

お店のHP : 無添加ハム、ソーセージ、ベーコン、生ハム等の通販【ぐるめくにひろ】


<ぐるめ くにひろ>「米沢牛ローストビーフ」はお取り寄せ可能です。

お店情報はこちらから
ぐるめくにひろ - 下井草/洋食・欧風料理(その他) [食べログ]

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