1953キャベツ
*画像はイメージです



あおい輝彦さんおすすめの京漬物!


<京つけもの もづめ>「キャベツ青じそ漬」
お取り寄せも可能です。

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2014年5月10日放送の旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、あおい輝彦(あおいてるひこ)さんが紹介。
京都に住んでいる友だちが教えてくれたお漬物なのだそう。


<京つけもの もづめ>の「キャベツ青じそ漬」 220g×4袋 2,040円(税込・送料別)


<京つけもの もづめ>は、 京都府京都市西京区に店舗を構える京漬物のお店。自家農園や厳選した国内産の野菜を使用し、素材の持ち味を生かしたお漬物を販売しています。


「キャベツ青じそ漬」は、やわらかく甘みのあるキャベツに青じその上品ですっきりとした味わいが加わった、サラダ感覚でいただけるお漬物。
今が一番甘くて美味しいキャベツ。キャベツ青じそ漬は、キャベツのシャキシャキ感、食欲をそそる青じその香り、そして昆布の粘りと旨味が味わえる一品です。


「キャベツ青じそ漬」の作り方は…

季節ごとに一番美味しいキャベツを使い、粗く刻んだ葉の部分と細かく刻んだ茎の部分を一緒に1~2日塩漬けにします。

塩漬けが終わったところで大分産の青じそを刻んだものを加えて樽の中へ。
北海道産の2種類の昆布(尾礼部産・福島町産)をブレンドして加え、香りと旨味を加えます。

酢やみりんなど、代々受け継がれてきた秘伝の配合のつけダレを投入。
野菜は季節ごとに固さや甘みが変わるので、それに合わせて塩分・甘み・酸味を調整しているとのこと。

1日以上漬け込めば「キャベツ青じそ漬」のできあがり!


もづめ「キャベツ青じそ漬」を食べた感想は…

三船美佳さん「たまらないです、最高!」
向井亜紀さん「さっぱりしてー。飽きない味」
勝俣州和さん「お酢がいいですね!」
あおい輝彦さん「夜しみじみとコレで1杯っていうのもいいんですよ」


「キャベツ青じそ漬」は通年商品ですが、春キャベツならではのシャキシャキ感と甘み、そして青じその爽やかな風味が味わえるのは、春キャベツを使っている5月下旬まで。


ご飯にはもちろんのこと、お酒との相性も良い絶品漬物です。


オンラインショッピングがメンテナンス中の期間は、フリーダイヤルでご注文くださいね。


【お店紹介】

店名 : 京つけもの もづめ

住所 : 京都府京都市西京区桂徳大寺北町157
   
電話番号 : 0120-014-388(075-392-6138)

FAX番号 : 0120-014-656

営業時間 : 10:00~17:00

定休日 : 月曜・日曜・祝日

駐車場 : あり

お店のHP : 古都に伝わる季節の味、自然が生きる京つけもの もづめ


<京つけもの もづめ>「キャベツ青じそ漬」はお取り寄せ可能です。

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京つけもの もづめ


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