529亀十のどら焼



1日3000個も売れる、パンケーキみたいなフワッフワどら焼き!


森山中・大島美幸さん&黒沢かずこさんの今朝のおめざは、
<浅草雷門 亀十(かめじゅう)>「亀十のどら焼」
お取り寄せも可能です。

スポンサード リンク


2014年3月12日、森山中・大島美幸さん&黒沢かずこさんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介。


<浅草雷門 亀十(かめじゅう)>の「亀十のどら焼」 1個 315円


<御菓子司 亀十>は、大正末期創業、東京都台東区雷門に本店を構える和菓子店。


「亀十のどら焼」は、手作業で捏ねて焼いたこだわりのフワフワの生地の中に、北海道十勝産の小豆で作った自家製餡をたっぷり挟んだどら焼き。
1日3000個売れるという、老舗人気のどら焼きです。


亀十のどら焼は普通のどら焼きの皮とは見た目から全く違うので、薬丸さんは「どら焼きなんですね。ちょっと見た目、コンパクトなホットケーキに見えますけど」と驚いた様子。


持ってみるとフワッフワ!!
「食べたいけど、ずっと触っていたい!」と、いとうあさこさん。
「赤ちゃんの耳たぶくらい柔らかいですね!」と薬丸さん。


亀十の特製どら焼を食べた感想は…

薬丸さん「ホンッとにパンケーキですね、コレ。本当においしい」
岡江さん「美味しいー!」
いとうあさこさん「おいしいー!小豆粒もしっかりして!まわりの生地が美味しい」


亀十のどら焼きをおめざに選んだのは大島美幸さん。
親戚のおじちゃんが買ってきてくれて、食べたら『何だコレ!?ウマい!!』ってなって、それからずっと買っているそうです。


梅沢富美男(うめざわとみお)さんや林家正蔵(はやしやしょうぞう)さんも、亀十のどら焼きを絶賛しています。
御菓子司 亀十「亀十特製 どら焼」笑っていいとも!で梅沢富美男さんが勝負差し入れとして紹介
亀十「どら焼」林家正蔵さんがさんまのまんまSPで紹介


大島美幸さんは24時間マラソンを走った時も、マラソン当日に黒沢さんが亀十のどら焼きを差し入れしてくれたので、「かめじゅうーーー!!」と亀十パワーで走ったとのこと。


ふわっふわの生地と、濃厚なあんこが魅力の亀十のどら焼。
私も大好きなんです。
ホントに美味しいので、未体験の方はぜひ食べてみてください。


亀十のどら焼の賞味期限は、製造日を含めて3日間。


5個入りからお取り寄せが可能ですが、ネットでの通信販売などはなく、現金書留到着後の商品発送となります。
送料などの詳細はお店に電話でご確認くださいね。


うーん!!食べたくなってきたぁ~!


【お店紹介】
店名 : 御菓子司 亀十(おんかしつかさ かめじゅう)
住所 : 東京都台東区雷門2-18-11
電話番号 : 03-3841-2210
FAX番号 : 03-3841-8521
営業時間 : 10:00~20:30
定休日 : 不定休
駐車場 : なし
お店のHP : どら焼きの亀十_浅草のれん会


<亀十>「亀十のどら焼」はお取り寄せ可能です。
お取り寄せはお電話で。

お店情報はこちらから
どら焼きの亀十_浅草のれん会
亀十 かめじゅう - 浅草/和菓子 [食べログ]


大きな地図で見る
関連記事