105羊羹
photo by hichako
*画像はイメージです



しっかりもっちり、上品なお味
とらやの羊羹の大定番


武田鉄矢(たけだてつや)さんの今朝のおめざは、
<とらや 赤坂本店>「竹皮包羊羹『夜の梅』」
お取り寄せも可能です。

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2013年11月22日、武田鉄矢(たけだてつや)さんが、TBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介。




<とらや 赤坂本店>の「竹皮包羊羹『夜の梅』」 1本(700g) 2,730円


<とらや(虎屋)>は、室町時代に京都で創業、現在は東京都港区赤坂に本社・本店を構える和菓子店。


「竹皮包羊羹『夜の梅』」は、北海道産の小豆を使い、丁寧に練り上げた羊羹で、江戸時代から続く、大変歴史のあるお菓子です。


「これは女房の父親がとっても好きでしてね。東宮様の近衛兵をやってたエリートだったんです。それで東宮様の御所の真ん前にある羊羹屋のとらやが、唯一、兵隊時代のお休み場所だったらしいんです」と武田鉄矢さん。
お義父さんにとらやの羊羹をあげると、嬉しそうな顔をして食べるのだそう。


薬丸さん「しっかりした羊羹ですねー。お上品ですよねー」と。


私もとらやの羊羹が大好き!
中形羊羹なら本当に1本食べてしまう勢いです。
特にこの「夜の梅」が好きで、この硬さと甘さがお茶にもコーヒーにも合うんですよね。


以前出演された中村七之助さんは、とらやの羊羹「おもかげ」をおめざにしていました。
とらや 赤坂本店「黒砂糖入羊羹 おもかげ」中村七之助さんのおめざ


とらやの羊かんの賞味期限は常温で約1年間。
賞味期限後もさらに1年間は食べても大丈夫だという、長期保存にも対応可能なお菓子。


関係ないけど、宮﨑駿監督が初対談で黒澤明監督を訪ねて行ったときの手土産も、とらやの羊羹でした。
黒澤監督は手渡されてすぐにドスンと床に置いちゃいましたけど…


虎屋の羊羹は、大切な方への手土産として安心してお渡しできる最上級の一品ですね。


【お店紹介】
店名 : とらや 赤坂本店
住所 : 〒107-8401 東京都港区赤坂4-9-22
電話番号 : 03-3408-4121(代)
FAX番号 : 03-3401-6694
営業時間 : (平日)8:30~19:00 (土・日・祝)8:30~18:00
    虎屋菓寮 / (平日)11:00~18:30(18:00LO)
          (土・日・祝)11:00~17:30(17:00LO)
定休日 : 不定休(HPに記載あり)
お店のHP : 株式会社 虎屋
*上記赤坂本店以外にも、全国の主要百貨店などでお取り扱いがあります。 


<とらや>「竹皮包羊羹『夜の梅』」はお取り寄せ可能です。

お取り寄せはこちらから
【大丸松坂屋オンラインショッピング】とらや
【高島屋オンラインストア】とらや
近鉄百貨店(*「とらや」で検索!)
【楽天市場】とらや 竹皮包羊羹
【amazon】とらや 羊羹
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