2302卵
*画像はイメージです



哀川翔さんちの朝食に欠かせない、
「激旨!目玉焼きのタレ」と「PKO(ピーマン・昆布・オイル)」の作り方(レシピ)!


チヂミのたれにも使える「激ウマ!目玉焼きのタレ」と、超簡単に作れる一品「PKO(ピーマン・昆布・オイル)」を作ってみよう!

スポンサード リンク



2013年11月4日、TBS『はなまるマーケット』はなまるカフェで、哀川翔さんが紹介。


哀川翔さんちは大家族なのでワンプレート朝ごはんが定番。
そのワンプレートにのっているのは、ご飯、焼き鮭、PKO(ピーマン・コンブ・オイル)、目玉焼き、そしてタレ。


まずは謎の「PKO」の作り方~

哀川翔さんの朝食レシピ!
『PKO(ピーマン・昆布・オイル)』の作り方(レシピ)



材料(2人分)


・ピーマン   4個
・塩昆布    適量(ピーマンの半分)
・白ゴマ    適量
・サラダ油   適量


作り方


1.細切りにしたピーマンをサラダ油をひいたフライパンで強火で炒めます。


2.ピーマンの色がちょっと変わったら火を止めて、塩昆布と白ゴマを和えたら「PKO」のできあがり!




哀川翔さんのレシピも超簡単だけど、うちはピーマンを炒めずにピーマンをレンチンして塩昆布と和えてます。
油が加わると、コクも深まっていいかもね。


お次は、薬丸さんの家にもある、チヂミにも、目玉焼きにも使える「たれ」のレシピ!

哀川翔さんの絶品たれレシピ!
『激旨!目玉焼きのタレ』の作り方(レシピ)



材料(作りやすい分量)


・ニラ     1束
・長ネギ    2本
・粗挽き唐辛子 適量(野菜と同量)
・しょう油   適量


作り方


1.ニラと長ネギをみじん切りにします。


2.切った野菜と同量の唐辛子を合わせます。


3.2.を瓶に詰め、材料が浸かるまで醤油を加えて、1日以上置いたら『激うま!目玉焼きのタレ』のできあがり!




この分量だと結構な量のタレができちゃいますね。
冷蔵庫で保存が効くといっても、そんなに大量消費する自信がなければ半分くらいで試してみてもいいかも♪


薬丸さんちの冷蔵庫にもこのタレが入っているそうですが、「初めて目玉焼きにつけて食べましたけど、超おいしいですね!美味しいー!」とビックリしていました。
唐辛子がたっぷり入っているのでピリッとした辛味があるのですが、黄身と一緒に食べることでまろやかな味になるのだそう。
想像しただけでおいしそー!


料理の中でも「焼きもの」は得意だという哀川翔さん。
以前『今、この顔がスゴい!』で紹介していた「哀川流アニキ餃子」も美味しそうだったので試してみては。
哀川翔さん直伝!「哀川流アニキ餃子」の作り方(レシピ)|今、この顔がスゴい!


哀川翔さんの今朝のおめざはこちら
・おしあげ煎餅本舗「まよねーずおかき」哀川翔さんのおめざ
関連記事