2299お茶
*画像はイメージです



朝茶はその日の難逃れ!
プラス梅干しで朝からシャキッ!


草笛光子(くさぶえみつこ)さんの今朝のおめざは、
<尾山台いちば お茶のモリヤ>「深むし煎茶」

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2013年9月18日、草笛光子(くさぶえみつこ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介


(*関連商品です)


<尾山台いちば お茶のモリヤ>の「深むし煎茶」(*価格は種類によって異なります)


<尾山台いちば お茶のモリヤ>は、東京都世田谷区等々力の商店街にあるお茶屋さん。


今朝のおめざで紹介された「深蒸し煎茶」は、静岡県掛川産の極上茶葉。
静岡県掛川産の極上茶葉は、飲みやすい渋味と若干の甘みがあるのが特徴です。
草笛さんのこだわりの飲み方、梅干しを入れて飲んでください、と。


「私、お煎茶大好きなんです。どこ行くんでも持って行ってますね。海外でも。梅干しとね。お煎茶もね、いいお煎茶。贅沢するの。他はあまり贅沢しないんですけどね、いいお煎茶で贅沢して」と草笛光子さん。


種を抜いた梅干しを煎茶に入れて飲むと、朝ボーっとしているのがスカッとするのだそう。


「朝茶はその日の難を逃れる」ということわざがあって、朝、お茶を飲んでおくと、その日の災難から逃れられて良いことがありますよ、という意味だとのこと。
草笛さんは、このことわざをおばあちゃんから教わった、と。


そのことわざは知りませんでしたが、私も小さい頃から毎朝お茶を飲んでました。
朝バタバタして何も食べる時間がないときでも、母が「お茶だけでも飲んでいきなさい!」って用意してくれていました。
母はことわざ知ってたのかしら?
うちの母もお茶好きで、茶葉も「やっぱりここが一番美味しい」と思ったお店からしか買ってない。もう何十年も同じお茶屋さんですね。


草笛光子さんの朝の日課は、梅干し入りの煎茶を飲むことと、お経(般若心経)を読むことだそうです。


【お店紹介】

店名 : 尾山台いちば お茶のモリヤ

住所 : 東京都世田谷区等々力4丁目1-1
   
電話番号 : 03-3702-0869

営業時間 : 9:00~19:00

定休日 : 月2回、日曜日

お店情報はこちらから
お茶のモリヤ 取扱品カテゴリ:食品専門店・スーパー・コンビニ 尾山台 北口商店街ナビ 【FOR YOU OYAMADAI】


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