2298味噌
Photo by dreamcat115
*画像はイメージです



富山の材料で作った手作りみそ!


柴田理恵(しばたりえ)さんの今朝のおめざは、
柴田理恵さんお手製の「富山のあわせ味噌」

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2013年9月17日、柴田理恵(しばたりえ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介


柴田理恵さんの今朝のおめざは、故郷・富山の厳選素材で手づくりした、柴田理恵さんお手製の「富山のあわせ味噌」
スタジオには、柴田さんのリクエストできゅうりを添えて用意されていました。


「富山の農家に行って、米麹屋さんの麹と、農家の大豆と、富山の塩と、それで一緒に行って作ったヤツです。楽しいですよーすごく」と柴田理恵さん。


お友だちがすごく美味しいお味噌をくれて、「理恵ちゃんも作る?」って誘われたので行ってみたのが最初で、まだ2回目だとのこと。


お味噌を仕込むのはあっという間。
2月に作って、6月くらいまでほっといて、カビを取って、9月くらいから食べ始められるのだそう。


新味噌だという手作り味噌をキュウリにつけて…
「あ、美味しい!」と岡江さん。
「うーん!美味しいですねー」と薬丸さん。


柴田理恵さんは、そんなに難しくないから、機会があったら作ってみたらいい、と。


私も手作り味噌教室に行ったことがありますが、煮潰し大豆を使えば仕込みは本当にあっという間。
その後の保存期間次第で美味しいお味噌になったり、ダメにしちゃったりがあるみたい。


柴田理恵さんは「お味噌は熟成させるほうが美味しいので、古いヤツから食べていけばいいんですけど、新味噌は新味噌でちょっと若い感じで、これはこれでまた美味しいんですよ」と言っていました。


手作り味噌の作り方も検索結果から紹介しておきますね。
・味噌屋が教える失敗しない手作りみその作り方 | 越前有機味噌蔵 マルカワみそ
・味噌の作り方


火曜日のはなまるマーケットで見る柴田理恵さん、違和感なかったですね。
何だか『美食ハンター』がちょっと懐かしかったです。
あのコーナー好きだったんですけどね。

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