2295うなぎ
Photo by ysishikawa
*画像はイメージです



ふっくら!鰻のおこわ


うなぎ好きの勝俣州和さんのおススメは、
<おわせ久喜(くき)>「うなぎおこわ」
お取り寄せも可能です。

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2013年9月14日放送の旅サラダ『日本全国 コレ!うまかろう!!』で、勝俣州和(かつまたくにかず)さんが紹介。




<おわせ久喜(くき)>の「うなぎおこわ」 8個入り(1個:50g) 5,250円


<三重おわせ 久喜>は、1972年(昭和47年)創業、三重県尾鷲市矢浜に製造部をもつ、鰻や海の幸を使った絶品グルメの製造販売メーカー。


うなぎ好きの勝俣州和さんから「これは間違いない!最高です!」と言って紹介された「うなぎおこわ」。


もっちりとした餅米100%のおこわに、うなぎの蒲焼きをのせて押し寿司風に仕上げた「うなぎおこわ」は、やわらかな食感のウナギと、ほどよくタレが染み込んだおこわのバランスが絶妙な一品です。


気になる「うなぎおこわ」の作り方は…

南九州産のうなぎを白焼きにした後、蒸し上げ、蒲焼きにします。

その後、鰻の皮を取り除きます。
皮を取り除くことによって、食感がやわらかくなり、生臭さもなくなります。

その後、秘伝のタレをつけて15分ほどかけて焼き上げます。
こうすることで、やわらかく、ふっくらとした食感に焼きあがるとのこと。

おこわには佐賀県産の「ひよくもち」という餅米だけを使用。
蒸した後に特製のタレを加え、タレが良く染みこむように再度蒸し上げます。

タレが染み込んだおこわを型に入れ、鰻をのせて軽く押せば「うなぎおこわ」のできあがり!


香ばしい鰻と、風味豊かな餅米が一体となったうなぎおこわ。
お好みで山椒をかけていただきます。


スタジオで「うなぎおこわ」を食べた感想は…

神田正輝さん「んっ!やわらかい!何だこれ!?」
三船美佳さん「いい香りー!おいしいー!」
向井亜紀さん「結構大きいですね。ふわふわ、もちもちー!美味しい」


勝俣州和さんによると、タレの甘さがちょうどいい、とのこと。
冷凍で送ってもらえるので、食べる時はレンジで温めて。


うなぎの皮を取ることでやわらかさがアップして食べやすく、しかもちゃんと香ばしさも残っているという久喜の「うなぎおこわ」。
手土産や差し入れにも絶対に喜ばれる一品ですね。


【会社紹介】
社名 : 株式会社 鷲洋(三重おわせ久喜)尾鷲本社
住所 : 三重県尾鷲市南陽町5-20   
電話番号 : 0597-22-6348
FAX番号 : 0597-22-7869
会社のHP : うなぎおこわの鷲洋 公式サイト

*三重おわせ 久喜は、高島屋大阪店(大阪府大阪市中央区難波5-1-5 大阪タカシマヤ B1F)、高島屋堺店(大阪府堺市堺区三国ケ丘御幸通59 堺タカシマヤ 1F)、高島屋泉北店(大阪府堺市南区茶山台1-3-1 泉北タカシマヤ 1F)、高島屋岡山店(岡山市北区本町6-40 岡山タカシマヤ B1F)に直営店があります。


<おわせ久喜>「うなぎおこわ」はお取り寄せ可能です。

お取り寄せはこちらから
三重おわせ久喜楽天市場店
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【amazon】おわせ久喜
【Yahoo!ショッピング】おわせ久喜
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