2289しおサイダー
Photo by norio_nomura
*画像はイメージです



地ビールならぬ、地サイダー
しょっぱさと甘さがクセになる!


加藤登紀子(かとうときこ)さんの今朝のおめざは、
<株式会社アンテ>「奥能登地サイダー(おくのとじサイダー) しおサイダー」
お取り寄せも可能です。

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2013年9月12日、加藤登紀子(かとうときこ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介




<株式会社アンテ>の「奥能登地サイダー しおサイダー」 6本入り(1本:340ml) 1,300円
*賞味期限は約18ヶ月間。


<株式会社アンテ>は、石川県加賀市篠原新町に会社を構える、地サイダーの専門ショップ。


「奥能登地サイダー しおサイダー」は、能登地方で400年以上の歴史を持つ製塩技術『揚げ浜式製塩法』を使った浜塩(はましお)を使用した塩サイダー。
熟練された職人による手づくりの塩がもたらす、まろやかでコクのある風味が味わえる地サイダーです。


「塩サイダーってこの頃流行ってるみたいなんですけど、これは能登の江戸時代からの方法で作られた塩をそのまま使っている。これ毎朝飲むんですけど、この開ける音が(プシュッ!)これが良くて。これで朝目覚めるんです。そしてこのシュワーッっていう泡の。それでクっと飲むとね。ワーッっと内蔵に染み渡るような」と加藤登紀子さん。


「お塩。お塩がちょっと入ってますね。おいしいー」と岡江さん。
「あら、本当!最初にお塩がパーッと口の中に来ますね。美味しい」と熊谷真実さん。
「後味に甘みがあって美味しい」と山本匠晃アナウンサー。


結構甘めのサイダーですが、浜塩のしょっぱさがあるので、口の中が元気付いてリフレッシュされるような感覚なのだとか。


加藤登紀子さんは、しおサイダーをボックスで買って、いろんな人に送ってあげて、みんなが気に入っちゃって怒られたそうです。
「孫に教えないで欲しい」って。
たしかに子どもって、おいしい飲み物があるとそればっかり飲んで、ご飯食べなくなっちゃいますもんね。


加藤登紀子さんの歌に「能登の夢」という歌があって、能登と繋がりが深くなったのだそう。
そこで好きになった喫茶店で「奥能登地サイダー しおサイダー」と出会ったとのこと。


地ビールならぬ、地サイダー。


しおサイダーは塩分と糖分が同時にとれるので、暑い日の水分補給にちょうどいいですよね。
私も7月に伊勢神宮に行った時、暑かったので塩サイダー飲みながらおはらい町を歩きました。
この塩サイダーではありませんが、疲れたカラダに染み渡っていく美味しいサイダーでしたよ。
当然、地ビールも飲みましたけどね♪


【会社紹介】

社名 : 株式会社アンテ(Ante)

住所 : 石川県加賀市篠原新町1-162 
   
電話番号 : 0761-74-8002

FAX番号 : 0761-74-8003

会社のHP : 地サイダーの専門ショップ Anteオンライン


<株式会社アンテ>「奥能登地サイダー しおサイダー」はお取り寄せ可能です。

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【楽天市場】奥能登地サイダー しおサイダー


【amazon】奥能登地サイダー しおサイダー

【Yahoo!ショッピング】奥能登地サイダー しおサイダー
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