1648山田屋まんじゅう



片岡鶴太郎(かたおかつるたろう)さんの今朝のおめざ
皮は極薄!あんこ好きにはたまらないお饅頭


<山田屋(やまだや)>「山田屋まんじゅう」はお取り寄せ可能です。

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2013年9月3日、片岡鶴太郎(かたおかつるたろう)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介




<山田屋(やまだや)>の「山田屋まんじゅう」(化粧箱)15個入 1,659円


<山田屋>は、1867年(慶応3年)創業、山田屋まんじゅうで知られる和菓子の老舗。


「山田屋まんじゅう」は、北海道十勝産の厳選された小豆を使用したこしあんを、とっても薄い皮で包み込んだお饅頭。


こしあんのなめらかな口当たりと上品な甘さが味わえる、140年前から守り続けられた伝統の味です。


片岡鶴太郎さんは「僕は小豆が大好きでして、どちらかというと小倉餡が好きなんですけど、このこし餡の品の良さっていうのは本当に山田屋まんじゅうさんが」と。
半分に切って食べようとしていましたが、1個丸々パクリ!


「ホント、皮と餡の断面がわからないくらい薄いー」と江藤愛アナウンサー。
「うーん!サラーっと溶けますね!」と岡江さん。
「皮の存在がないですね!一気にこしあんが口の中に広がりますね」と薬丸さん。
江藤さん、東尾理子さんは声を揃えて「おいしいー!」と。


山田屋まんじゅうはひとつがかなり小ぶりで、パクっと食べられるサイズ。
甘さもとても上品なのでとっても食べやすい!


片岡鶴太郎さんは22歳の時に道後温泉に半年仕事でいたそうで、その時どこに行っても山田屋まんじゅうがあって、「愛媛というのは、お茶請けはこのおまんじゅうなんだ」と刷り込まれて、東京に帰ってからも山田屋まんじゅうを食べるようになったのだそう。


片岡鶴太郎さんは小豆が大好きと言っていましたが、山田屋まんじゅうは本当にあんこ好きにはたまらないお饅頭。


以前、がっちりマンデーで森永卓郎さんが「山田屋まんじゅう」を紹介していましたが、その時『森永卓郎さんおススメのこれから来るご当地お菓子』として紹介されていたので「何を今更…これからくるお菓子だなんて紹介の仕方は山田屋まんじゅうに失礼じゃないっ!!」って私は思ってました。
・山田屋「山田屋まんじゅう」がっちりマンデーで儲かるご当地お菓子として紹介


でも、今朝さらにビックリ!
はなまるマーケットのスタジオ全員が山田屋まんじゅうを知らなかった!


ご当地お菓子ってそんなものなんですかね。
でも私、愛媛出身でも四国出身でもなく、ただのあんこ好きなんですけど。


あんこ大好きで山田屋まんじゅうをまだ食べたことのないという方は、一度食べてみてください。
本当に美味しいですから。


山田屋まんじゅうの化粧箱入りは、通常包装のものと密閉包装のものがあります。
中身は同じで、賞味期限が7日と20日と随分違うので、用途に合わせて購入するといいと思います。




好きなお菓子だったので、いつもより語りすぎちゃいました♪


【お店紹介】

店名 : 山田屋まんじゅう(やまだやまんじゅう)本店

住所 : 愛媛県西予市宇和町卯之町3-288

電話番号 : 0894-62-0030(通販:0120-784818)

FAX番号 : 0894-62-0030

営業時間 : 9:00~18:00

定休日 : 1/1

*上記本店以外の店舗情報は、【山田屋まんじゅう】 全国の販売店をごあんないをご確認ください。


<山田屋>「山田屋まんじゅう」はお取り寄せ可能です。

お店情報はこちらから
山田屋まんじゅう 本店 やまだやまんじゅう - 卯之町/和菓子 [食べログ]

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山田屋まんじゅう 楽天市場店


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【Yahoo!ショッピング】山田屋まんじゅう
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