1654-1ミレービスケット



あのヤミツキおやつ、ミレービスケットに朝、昼、午後、真夜中バージョンが登場!
なんだか「うなぎパイ」みたいだけど…気になる!


<野村煎豆加工店>「ミレービスケット」「朝のミレービスケット」「昼のミレービスケット」「午後のミレービスケット」「真夜中のミレービスケット」はお取り寄せ可能です。

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2013年8月20日、TBS『はなまるマーケット』「きょうの目玉」で『ゆるキャラの次はコレ!注目のご当地おやつ』として紹介。


ご当地○○といえば「ゆるキャラ」と言われる昨今のブームの中、次に来るご当地○○は「ご当地おやつ」!


日本全国ご当地スーパー 掘り出しの逸品」という著書もあるスーパーマーケット研究家の菅原佳己さんによると、その土地の食文化や歴史を垣間見ることのできるもの、それが「ご当地おやつ」だとのこと。




そこで、『菅原佳己さん厳選!ご当地おやつ 2大巨頭!』に選ばれたご当地おやつのひとつがこの「ミレービスケット」。


< 野村煎豆加工店>の「ミレービスケット」
1袋(130g)178円




<野村煎豆加工店(のむらいりまめかこうてん)>は、1923年(大正12年)創業、高知県高知市で豆類の加工販売をはじめ、お菓子の製造販売を行うお店。


「ミレービスケット」は、昭和30年頃から販売されている高知県の定番おやつで、「おやつミレー」として昔から親しまれている、甘さ控えめでほんのり塩味がきいた一口サイズのビスケット。


ぐっさんが「ミレービスケット」をおめざで紹介した時の記事はこちら
・野村煎豆加工店「ミレービスケット」山口智充さんのおめざ

ミレービスケットを食べた感想はこちら
・やみつき注意!「ミレービスケット」を食べたら大変なことになった


上の2つの記事を読んでいただくと、ミレービスケットの奥深さはわかっていただけると思うのですが、スーパーマーケット研究家の菅原さんがミレービスケットをご当地おやつ2大巨頭のひとつに選んだことは、何故か私にとっても喜ばしいこと♪


なぜ私が喜ぶのかって?
それは私がミレービスケットが大好きだからに他なりません。
実は昨日もポリポリ食べてましたし、あれから結構な頻度で食べてます。


しかしながら、そんなミレービスケットに新たなフレーバーが登場していたことを、本日はなまるマーケットで初めて知りました!
しかも新たなフレーバーはなんと4種類!!


まずは「朝のミレービスケット」。



朝だから「スープ」ということで「コーンポタージュ味」ってこと?
あの甘じょっぱさとコーンポタージュがどんな風にマッチングしているのか気になりますねー。


続いては「昼のミレービスケット」。



お昼のミレービスケットは「生姜味」。
昼とショウガがどんな繋がりなのかイマイチぴんときませんが、高知名産のしょうがをお昼ごはんに食べてるイメージでしょうか。


続いては「午後のミレービスケット」。



午後のミレービスケットは「ブラックペッパー味」。
もともとミレービスケットはお酒のおつまみにもイケる感じのお菓子なので、ブラックペッパー味にすることで、さらにおつまみ感を出しているのかもしれません。
午後のミレービスケットは、ちょっぴり大人味のミレーかな。


そして最後は「真夜中のミレービスケット」。



真夜中のミレービスケットは「にんにく味」。
真夜中でニンニク…。
まぁ、いろいろ想像は膨らみますが、明日への活力!ってことでしょうか。


しかし、まぁ、朝、昼、午後、真夜中…って、うなぎパイを意識しちゃってませんか!?
春華堂の「うなぎパイ」シリーズには、昼、夜、真夜中バージョンがあるんですよね。
・うなぎパイシリーズ|浜松のお菓子処 春華堂


ホントに大好きなやみつきお菓子「ミレービスケット」。
新たな4つのバージョンも食べてみたいような食べてみたくないようなー。


【会社紹介】(*商品に関する問い合わせ先)

社名 : 有限会社 野村煎豆加工店

住所 : 〒781-5103 高知県高知市大津乙1910-3 
   
電話番号 : 088-866-2261

FAX番号 : 088-866-2264

会社のHP : 豆菓子 販売 卸 【野村煎豆加工店】


<野村煎豆加工店>「ミレービスケット」はお取り寄せ可能です。

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