79はっさく
*画像はイメージです



はっさくのほろ苦さと酸味が白あんとの相性バッチリ!
長野博さんのオススメご当地スイーツ!


<もち菓子のかしはら>「はっさく大福」はお取り寄せ可能です。

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2013年8月5日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』は『この夏食べたい、巷で話題のスイーツSP』!
V6長野博さんが『オススメ!究極のご当地スイーツ』として紹介したご当地スイーツは…


<もち菓子のかしはら>の「はっさく大福」
1個 140円


<もち菓子のかしはら>は、1941年(昭和16年)創業、広島県広島市西区観音町に店舗を構える、元祖はっさく大福のお店。


以前シルシルミシルで紹介されたことのある<はっさく屋>も、<かしはら>から独立したお店で、今でも技術指導をされているそうです。
・はっさく屋「はっさく大福」シルシルミシル さんデーK-1グランプリで紹介


「はっさく大福」は、広島県因島発祥のフルーツ「はっさく」を使った大福で、完熟していない酸っぱい「はっさく」の果実を白あんで包み、さらにお餅でくるんだフルーツ大福。


気になる「はっさく大福」の作り方は?


八朔の硬い薄皮を丁寧に取り除き、丸裸になったプリップリの果肉を白あんで包みます。
この白あんは、ハッサクの白い甘皮をイメージしたもの。


これをお餅で包むのですが、このお餅は、もち米と蒸したミカンの皮を混ぜてついたミカン餅。


はっさくの果肉と白あんをミカンの皮が練り込まれたお餅で包んだ「はっさく大福」は、一口食べるとハッサクの酸味とほろ苦さ、白餡の甘みが口いっぱいに広がります。


「はっさく大福」の販売期間は、10月から8月まで(八朔の在庫がなくなるまで)
15度から20度くらいの温度で食べるのが一番美味しいのだそうですよ。


【お店紹介】

店名 : もち菓子のかしはら

住所 : 広島県広島市西区観音町9-4
   
電話番号 : 082-208-2236

FAX番号 : 082-208-2237 

営業時間 : 8:00~17:00

定休日 : 月曜日

駐車場 : なし

お店のHP : もち菓子のかしはら - 創業70年、元祖はっさく大福のお店


<もち菓子のかしはら>「はっさく大福」はお取り寄せ可能です。

お店情報はこちらから
かしはら - 天満町/和菓子 [食べログ]

お取り寄せはFAXで


大きな地図で見る


2013年8月5日放送『人生が変わる1分間の深イイ話』の『この夏食べたい、巷で話題のスイーツSP』で、スイーツのスペシャリストから『オススメ!究極のご当地スイーツ』として紹介されたご当地スイーツは、
・もち菓子のかしはら「はっさく大福」
・北坂たまご「たまごまるごとプリン」
・ブルーベリー「ポニョポニョ」
の3つでした。

2013年8月5日放送『人生が変わる1分間の深イイ話』の『この夏食べたい、巷で話題のスイーツSP』で、スイーツ好きの芸能人から『オススメ!これから来るスイーツ』として紹介されたスイーツは、
・SHOGETSUDO(昭月堂)「とろけるフロマージュ」
・nikiniki(ニキニキ)「カレ・ド・カネール」
・キューポットカフェ「アクセサリースイーツ」
の3つでした。
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