1936さくら餅
*画像はイメージです



半沢直樹の嫌な上司・浅野支店長役、石丸幹二(いしまるかんじ)さんの今朝のおめざ
一年中食べられる絶品さくら餅!


<鶴屋寿(つるやことぶき)>「嵐山 さ久ら餅(さくらもち)」はお取り寄せ可能です。

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2013年7月26日、石丸幹二(いしまるかんじ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介


<鶴屋 寿(つるや ことぶき)>の「嵐山 さ久ら餅(さくらもち)」 1個 179円


<鶴屋寿>は、1948年(昭和23年)に<鶴屋吉信(つるやよしのぶ)>から独立したお店。


「嵐山 さくら餅」は、上品な甘さのこしあんを、ほどよい弾力とやさしい食感の道明寺粉で包んだ桜餅。


季節を問わずに味わっていただきたいという思いから、白く仕上げてある桜餅です。


「えー!?今の時期に桜餅って嬉しいですね」と薬丸さん。
「年中出してらっしゃるんですけども、ちょっと召し上がってください。味がですねー、一度食べたらもうやみつきになっちゃう!」と石丸幹二さん。


手でつまんで葉っぱごといただきます。
「嵐山 さ久ら餅」は、塩漬けされた2枚の桜の葉で包まれているので、1枚だけはがして桜葉1枚で包んだ状態が一番美味しいのだとか。
そのお味は…?


「おいひぃー!いいですね!葉っぱのしょっぱさ!」と岡江さん。
「葉っぱの香りと味がすごい!」と勝俣さん。


もちもちっとした道明寺粉のもち感がとても良く、こしあんの上品な甘さと桜の葉の塩漬けのしょっぱさのバランスは最高!


小ぶりの桜餅だったということもあり、全員、あっという間に完食していました。


とっても上品な白い桜餅「嵐山 さ久ら餅」。
一年中季節を問わずいただけるのは嬉しいですね。


石丸幹二さん、現在放送中のドラマ「半沢直樹」で嫌な上司・浅野支店長役を演じてらっしゃいますが、ご本人も「嫌なヤツですねー」とおっしゃってました。
しかも今後、ますますイヤなヤツになってくるそうですよ。
日曜日が楽しみ~♪


それはそうと、最近(何日前からかは覚えていませんが)はなまるマーケットがオープンしないままスタートしてますよね。
あれ、もうやらないんでしょうか。


【お店紹介(会社紹介)】

店名 : 鶴屋寿(つるやことぶき) 本店(鶴屋寿株式会社)

住所 : 京都府京都市右京区嵯峨天竜寺車道町30
   
電話番号 : 075-862-0860

FAX番号 : 075-872-3679

営業時間 : 9:00~17:00

定休日 : 無休

お店のHP : 京都嵐山 御菓子司 鶴屋寿


<鶴屋寿株式会社>「嵐山 さ久ら餅」はお取り寄せ可能です。

お店情報はこちらから
鶴屋寿 嵐山店 つるやことぶき - トロッコ嵯峨/甘味処 [食べログ]

お取り寄せはこちらから
京都嵐山 御菓子司 鶴屋寿


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