PIERRE GAGNAIRE A TOKYO
photo by veroyama
*画像はイメージです



的場浩司(まとばこうじ)さんオススメの夏の朝スイーツ!
梅干しが入った驚きのケーキ


<ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー>「バナーヌ・プルーン・サレ」を食べてみたい!

スポンサード リンク



2012年8月10日、的場浩司(まとばこうじ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」のコーナーで『夏の朝に食べたい「夢のスイーツフルコース」』として紹介



<ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー>の「バナーヌ・プルーン・サレ」 1個 580円



<ピエール・ガニェール(PIERRE GAGNAIRE)>は、ANA インターコンチネンタルホテル東京の36階にある、三ツ星シェフとして名高いピエール・ガニェール氏がプロデュースする現代風フランス料理のお店



このホテルのお店も2年連続、ミシュランガイドで2つ星を獲得しています



<ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー>は、ホテル内の2階に店舗を構える、ピエール・ガニェール氏がプロデュースするケーキやパン、デリカテッセンのお店



店内に並ぶパンやスイーツは、味だけでなく見た目でも楽しめる芸術的なオリジナル商品



的場浩司(まとばこうじ)さんが「夏の朝に食べたい『夢のスイーツフルコース』」としてはなまるカフェで紹介した「バナーヌ・プルーン・サレ」は、まろやかなバナナのムースにココナッツをまぶしたケーキ



バナナムースの中には、チョコレートビスケット、チョコレートムース、梅干しペースト、バナナの層があり、その梅干しペーストが味のアクセントになっているのだそう



的場浩司さんは「梅干しといっても酸っぱい!という感じではなく、やさしい酸っぱさなので夏にピッタリです」と言っていました



なるほど、バナナと梅干しのケーキということで「バナーヌ」「プルーン」なのですね



【お店紹介】

店名 : ANA インターコンチネンタルホテル東京
      ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー

住所 : 〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33
        ANA インターコンチネンタルホテル東京 2階    

電話番号 : 03-3505-1111(代表)

営業時間 : (平日)7:00~20:30(土日祝)9:00~20:30
        *ケーキは10:00~、デリカテッセンは11:00~

駐車場 : あり  

お店のHP : ANAインターコンチネンタルホテル東京 2FL. ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー


お店情報はこちらから
東京のホテルならANAインターコンチネンタルホテル東京 ANA InterContinental Tokyo (旧東京全日空ホテル)

photo by ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー - 六本木一丁目/パン [食べログ]



大きな地図で見る
関連記事