3抹茶
*画像はイメージです



的場浩司(まとばこうじ)さんの今朝のおめざ
プリンでもムースでもない、水のチョコレート!?


<HAL YAMASHITA(ハル ヤマシタ)東京>「ウォーターチョコレート『三郎左衛門(さぶろうざえもん)』」はお取り寄せ可能です。

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2012年8月10日、的場浩司(まとばこうじ)さんがTBS『はなまるマーケット』の「はなまるカフェ」で【おめざ】として紹介。





<HAL YAMASHITA(はる やました)東京>の「ウォーターチョコレート『三郎左衛門(さぶろうざえもん)』」 1個 500円



<HAL YAMASHITA 東京>は、東京都港区赤坂の東京ミッドタウンに店舗を構える和食レストラン。



ウォーターチョコレート「三郎左衛門」は、一見、抹茶プリンか抹茶ムースのように見えますが、口に運ぶとまぎれもなくチョコレート。



生チョコでもなく、練りチョコでもなく、舌触りがなめらかで、口の中に爽やかさが広がる抹茶スイーツです。



「三郎左衛門」は、『いきなり!黄金伝説。』で「食べてみたい変り種スイーツ」として紹介されていましたね。
HAL YAMASHITA東京「三郎左衛門」いきなり!黄金伝説。で紹介(第8位)



まずその「三郎左衛門」というネーミングにスタジオは湧いていましたが、的場浩司さんのお父様の名前が「サブロウ」さんなのだそう。(まぁ、これはどうでもいいことなんでーと的場さん)



牛乳に抹茶を加えて良く混ぜ合わせたあと、湯煎で溶かしたベルギー産の高級ホワイトチョコレートを入れ、その中に「水」を加えて匠の技でのばしていき、これを器に移して、冷やし固めれば「抹茶入りウォーターチョコレート 三郎左衛門」のできあがり。



岡江さんは一口食べて「えーっ!?おいしいー」、薬丸さんは「これ、いい意味で期待を裏切りますね、美味しいです!」、本上さんは「美味しい!溶けますね、サラッと!」



的場さん「表面にかかった抹茶の苦みと、中のチョコレートの甘さがベストマッチですねー!」



本上さん「はじめての食感!」、薬丸さん「いやー、美味しいですねー!」とかなり大好評でした。



ウォーターチョコレート三郎左衛門は通販限定販売商品ですが、すべて東京ミッドタウンにあるHAL YAMASHITA東京で手作りされているそうですよ。






【お店紹介】

店名 : HAL YAMASHITA(ハルヤマシタ)東京

住所 : 東京都港区赤坂9丁目7-4 東京ミッドタウン D-0119

電話番号 : 03-5413-0086(通販:03-5785-8985)

営業時間 : 11:00~15:00 / 17:30~24:00

定休日 : 月曜日(祝日の場合は火曜日)

駐車場 : あり(ミッドタウン駐車場)

*上記店舗以外では、NADABAN 神戸元町(兵庫県神戸市中央区北長狭通3-3-5 泰隆ビル8F)という姉妹店があります。


<ハルヤマシタ>「ウォーターチョコレート『三郎左衛門』」はお取り寄せ可能です。

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HAL YAMASHITA 東京
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