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*画像はイメージです



市販のウナギが絶品うなぎに!
「絶品うなぎ丼」の作り方(レシピ)!


<勝美(かつみ)>「うなぎコラーゲン入り焼きおにぎり」はお取り寄せ可能です。

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2012年7月27日、TBS『はなまるマーケット』オープニングコーナーで「今日は土用の丑の日」として紹介


本日7月27日金曜日は『土用丑の日』!


埼玉県川越市のうなぎの老舗<いちのや>の板長、山中昌和さんに教わる、市販のうなぎをふっくらフワフワの美味しいうなぎにするプロの技!

<いちのや>直伝、美味しいウナギの作り方
ふっくらふわふわ『うなぎ丼』(レシピ)



【うなぎのたれの材料】
・みりん   3/4カップ   
・しょう油  3/4カップ  
・砂糖    大さじ2と1/2


【作り方】

①市販のうなぎの蒲焼きを水洗いする。
 
 ・流水(水道水)で、うなぎについているたれを取り除くような感じで洗う。

【ここがポイント!】
タレにはしょう油などが入っているため、再加熱すると硬くなったり焦げやすくなるため洗い流す。


②フライパンで煮る。
 
 ・水気をよく拭き取ったうなぎを半分に切り、皮目を下にしてフライパンに並べる。
 
 ・酒と水を1:1で混ぜたものを、ウナギの身が半分浸かるくらい入れ、中火にかけてアルミホイルで落としブタをし、沸騰したら弱火にして、4~5分蒸し煮にします。
 
 ・蒸し煮にした後、水分を少し残して余分な水分を捨てます。水分が多いと、その後に加えるタレが薄まってしまい、逆に少なすぎると焦げてしまうので少し残すこと。


③タレ作り

 ・上記の「うなぎのタレ」の材料を準備。

 ・みりんを別の鍋に入れ、1分ほど煮立たせてアルコールを飛ばします。

 ・そこにお醤油とお砂糖を加え、5分ほど煮詰めたら、自家製だれのできあがり!


④仕上げ

 ・先程のうなぎが入ったフライパンにタレを加え、中火にかけ、フツフツと沸騰してきたらウナギの裏表をひっくり返し、約1分煮詰めれば完成。


⑤できあがり
 
 ・ご飯の上にうなぎをのせ、たれをうなぎにかければ、プロ顔負けの「絶品うな丼」のできあがり!



先日、TBS「ひるおび!」でも「極上のうなぎ丼」の作り方(レシピ)が紹介されていましたが、最初に「うなぎを洗う」など共通の部分は多いようです。

ひるおび!で紹介された「絶品うなぎ丼」レシピはこちら

市販のうなぎを激ウマのたれで美味しく調理「極上のウナギ」の作り方 ひるおび!で紹介


タレの味が若干違うようなので、お好みの方で試してみてくださいね。



ちなみにモーニングバードで紹介された「ワケあり鰻蒲焼き」はこちら。





はなまるマーケットのオープニングではコンビニのうなぎのおにぎりも紹介されていましたが、今週発売されて話題を集めている「ウナギコラーゲン入り勝美の焼きおにぎり」はお取り寄せが可能です。(電話かFAXでの注文です)


<勝美(かつみ)>の「うなぎコラーゲン入り焼きおにぎり」 1個 280円


「うなぎコラーゲン入り焼きおにぎり」は、通常捨ててしまうウナギの頭の部分を粉末にして、そのコラーゲンたっぷりの粉末を混ぜて炊き上げたご飯で作ったおにぎりで、中にはうなぎの蒲焼きも入っています。


スタジオ試食では、岡江さん「うなぎがやわらかーい」、薬丸さん「うなぎも美味しい」と好評でしたよ。


お取り寄せしても今日には間に合わないので、次回の丑の日に合わせてお取り寄せしてみてもいいかも!


本日7月27日は土用丑の日。


家計にやさしく、美味しくうなぎを食べて、暑い夏を乗り切りましょう!



うなぎコラーゲン入り焼きおにぎりの【お店紹介(会社紹介)】

店名 : 有限会社 勝美(かつみ)

住所 : 〒431-1403 静岡県浜松市北区三ヶ日町大崎1359-4  
   
電話番号 : 053-526-1088

FAX番号 : 053-526-1088

お店のHP : うなぎの白焼・蒲焼販売 浜名湖 浜松-うなぎ処勝美


*店舗は、うなぎ処 勝美 三ケ日本店(静岡県浜松市北区三ヶ日町大崎瀬戸)、引佐店(静岡県浜松市北区引佐町井伊谷1119-9)、三ケ日インター店、三ケ日インター直売店(静岡県浜松市北区三ケ日町都筑1313-660)に店舗があります。


<勝美>「うなぎコラーゲン入り焼きおにぎり」はお取り寄せ可能です。


お取り寄せはお電話&FAXで

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