1209枝豆
*画像はイメージです



夏だ!ビールだ!枝豆だ!
えっ?枝豆味のビール!?


枝豆の発泡酒<籠屋(かごや)>「こまえ~る」を飲んでみたーい!

スポンサード リンク



2012年7月18日放送のTBS「ひるおび!」で紹介



枝豆の発泡酒
<籠屋(かごや)>の「こまえ~る」 1本(310㎖) 462円



<籠屋(かごや)>で2012年7月9日に販売が開始された「こまえ~る」



<籠屋(かごや)>は、1902年創業、東京都狛江市駒井町に店舗を構え、全国の地酒を扱う酒屋さん



「こまえ~る」は、地元・狛江(こまえ)の代表的な特産品である「枝豆」を副原料とした発泡酒



狛江の枝豆をアピールすることで町おこしを!と、<籠屋>の秋元慈一さんと地元の枝豆栽培農家の若者たちで考案したもの



枝豆エキスを加えてビールを再発酵させた瓶入りの「こまえ~る」は、栓を抜いた瞬間に、ほんのり夏の香り(枝豆の香り)が漂うのだそう



ひるおび!のスタジオで実際に栓を抜いて、みんなで香りを嗅いでいましたが、恵さんは「お~!枝豆!絶対枝豆~」、デーモン閣下は「あ~ホントだ、枝豆だ」、「香ばしい豆特有の香り!」、八代英輝さんは「(ブッと吹き出して笑いながら)絶対違うと思ったんだけど(枝豆だった)」と、かなり枝豆!!のよう



「こまえ~る」を飲んでみた江藤愛さんは「枝豆の味がします!枝豆をビールと一緒に食べているような。ビールの味ももちろんしますし、枝豆の香りが結構します。おいしい!」と満面の笑み!



「こまえ~る」は枝豆の味と香りを楽しめる発泡酒ですが、飲むとやっぱり枝豆も食べたくなるようです



「こまえ~る」は狛江市内での限定販売となっていますが、気になる場合は籠屋さんに問い合わせをしてみては?



『ビールに枝豆』の組み合わせは理にかなっている!



枝豆に多く含まれるアミノ酸の一種『メチオニン』にはアルコールから肝臓や腎臓を守る働きがあるそうで、『ビールに枝豆』は、悪酔いや二日酔い防止のためにも理にかなった組み合わせなのだそうです


枝豆食べてるから大丈夫!!なーんて言って、飲みすぎることのないように注意しましょうね!



【お店紹介】

店名 : 籠屋(かごや)秋元酒店

住所 : 〒201-0016 東京都狛江市駒井町3-34-3

電話番号 : 03-3480-8931

FAX番号 : 03-3489-2044

営業時間 : (火~土)9:00~20:00
        (日・祝日)10:00~20:00

定休日 : 月曜日

駐車場 : 10台あり 


お店情報はこちらから
籠屋 -明治35年創業、東京都狛江の情熱の酒屋 秋元酒店-

かごやトップページ


大きな地図で見る
関連記事